研究会紹介

  • 養護学校や療育施設で、障害児(者)の教育や療育に携わる皆様に、専門知識・技術を研修していただくための支援活動を行っています。
  • 昭和44年4月、研究同人組織として発足し、季刊研究誌「脳性マヒ児の教育」を創刊しました。
  • 平成2年より、誌名を「養護学校の教育と展望」としました。
  • 平成13年10月、特定非営利活動法人日本アビリティーズ協会支援教育事業部日本重複障害教育研究会として、新たなスタートを切りました。
  • 平成17年4月発行の137号より、誌名を「いのちはぐくむ 支援教育の展望」と改題しました。

川間先生寄稿

筑波大学人間系教授の川間健之介先生より、「医療との連携 本研究会の役割」を執筆していただきました。こちらからご覧ください。

おもな活動

本研究会では、以下の活動を行っております。

(1)生命諸科学(教育・医療・福祉・労働等)に関する実践的研究活動の推進及び国内外の関連情報の交換
(2)Web通信による本会からの提言や情報の発信
(3)研究協議会(年1回)の開催及び関連機関との提携事業の実施
(4)その他必要な事業


下記については、ウェブページにて発信しております。
・研究協議会の案内、報告(毎年8月実施)
・各先生の提言等(原稿の更新)